キレイな花嫁に〜ウェディングドレス手配・日本で試着&現地でレンタルに決定


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レンタルするのか、購入するのか…
ドレス選びのメリット&デメリットを勉強しちゃいましょう!

メリット デメリット
日本で
購入
・自分の理想どおりのドレスが着れる
・帰国後パーティでも着まわせ、2回レンタルよりも安くなる
・手荷物が増える
海外で1回着るだけだし費用的にはあまり魅力がない。持って行くのも大変そう…。小物もそろえなきゃだし、早めの行動が必要。着用後にも残しておきたいか、その場合どう保存するのかも考えなくては。
日本で
レンタル
・時間に余裕がある
・オーダーレンタルをすればジャストフィットのドレスができる
・手荷物が増える
・国内挙式よりもレンタル期間が長くなる
・帰国後パーティなどする場合、さらにレンタル料がかかる
ドレス選びに時間がかけられるのは魅力だけど、持って行く手間は購入する場合と同じ。レンタル期間が長いのも気になる。
現地で
レンタル
・現地の雰囲気に合うドレス選び
・手荷物が少ない
・妊婦さんは体型に合わせて選べる
・限られた時間
・限られたデザイン
現地では出来るだけゆっくりしたい!観光など、他にしたいこともいっぱいです。もしも気に入るデザインがなかったらどうすれば…?
日本で
試着

現地で
レンタル
・時間に余裕がある
・手荷物が少ない
・現地の在庫状況
・帰国後パーティなどする場合、別手配が必要
これに決定〜!
帰国後に着ることはないし、日本でちゃんと現地の状況を確認できました。

ちなみに…日本から持っていくにはスーツケースに入れてしまうとロストバゲッジの心配が。ドレスバッグに入れて手荷物にしましょう!(バッグはドレスショップで借りたり、購入できる。)現地に着いたら、シワ取り!シワ取りスプレーやアイロンを使ったり、プレスサービスを頼んだり。ドレスの素材はしっかり確認を!簡単な方法としてはバスタブにお湯を張って吊るすという手も。
私はドレスこそありませんが、小物やアートブーケを持っていっていましたので、少なからずロストバゲッジの心配が。私のスーツケースが機内持込みぎりぎりの大きさだったので、こちらに挙式関係のものをまとめて機内に持ち込みました。

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